おかみブログ
2008年12月26日

サンタさんがいっぱい

まず保育園のお楽しみ会にたくさん来てくれました。
その次に生協のトラックに乗って。
それからまた保育園に。
おもちゃや絵本、お菓子の山。
自宅では23日にクリスマスパーティをしました。
バーバからもクリスマスプレゼントをもらいました。
絵本と食器です。
もう一人のバーバからも宅急便で。やっぱり絵本。
これだけたくさんのプレゼントをもらって、いっぱいサンタさんが来てくれて、
「せんせいがなってるだけだよ」などとわかったような口を聞いて、
それでもやっぱり本物のサンタさんが夜寝てる間に来てくれるという夢を見せるべきなんだろうな。
恵まれてるなぁ。
世界の異教徒や貧しい子供たちのところにはサンタさんは来ないのに。
子供にとってはサンタばっかりクローズアップされますが
個人的に私は教会のミサや礼拝形式のクリスマスコンサートに行きたい。
ふるさと近く・神戸のルミナリエやシンフォニーホールでの関学の音楽礼拝〜♪
いつか家族で行ければいいな。
クリスマスのほんとの意味は、家族で心のあたたかみを感じること。
日本人にとってはただのイベントですからね。
家族のきずなを強くするきっかけになればいいんですよね。
それができる私たちは幸せです。
イブの夜は、でも、それどころではなく、
ケーキの食べすぎか、上の子は夜中おなかがいたいと言って、吐いてしまいました。
さすってやったり、トイレについていってやったり。
一方で下の子に授乳したり。
それもまた、いい思い出か。
クリスマス