おかみブログ
2006年11月28日

安眠の提供

最近家で夜パソコンを触れないことが多かったのですが、その理由は娘が必ず途中で起きてしまうことでした。
むくっと起きた時、回りにだれもいないと必ず泣き出します。
反抗期のくせに甘えたい時期なんでしょうか。
しばらく添い寝しても、居なくなるとまたすぐに起きて泣く。
そうやって添い寝している間に親のほうが眠くなって、そのまま寝てしまうというパターンです。
仕事もブログもたまっていたので、なんとかパソコンに向かいたいところ。
私のパソコンは勉強机のところにあり、椅子に座って使います。
これだと子供から距離が遠いので、今日はこたつで夫のノートを借りてすることにしました。
すぐ手の届くところにお昼寝用座布団を敷いて寝かしてみます。
以前はこれでちゃんと寝たのに、今回はだめ。
すぐ泣いて起きてしまって私のひざにもぐりこんできます。
ひざにだっこでいろいろ動かしてみますが、こちらもなかなかこれぞという体勢を決めるのが難しいものです。
でも不思議なもので、ひざや腕の中ならどんなに動かしても起きません。
おもしろかわいいなー、と見ているうちに、また自分も眠くなってついうつらうつら。
なかなか進みませんなー。